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2026-06-01 13:44:00
標識・標示の意味と遵守することの大切さ
交通違反の取締りは日常的に行われていますが、その多くが標識・標示に関係しています。
標識・標示の見落としや思い込みが事故や違反につながることも少なくありません。
教習所で学んだ意味を忘れていたり、新しい標識を知らないまま運転していたりする場合もあるかもしれません。
今月は、身近な標識・標示の意味を改めて確認し、遵守することの大切さを考えてみましょう。
(東京海上日動火災保険(株) 安全運転ほっとNEWS 2026年6月号より転載)
2026-05-29 10:16:00
今月のクイズの答え
③約3,000件
3,043件で、10年前と比べて増加傾向にあります。
出典:交通事故総合分析センター「交通事故統計表データ(令和6年版)」より
(東京海上日動火災保険(株) 安全運転ほっとNEWS 2026年5月号より転載)
2026-05-27 10:15:00
今月のクイズ
令和6年に発生した自転車対歩行者の 事故件数に近いものを、次の中から選ん でください。
①約1,000件
②約2,000件
③約3,000件
(東京海上日動火災保険(株) 安全運転ほっとNEWS 2026年5月号より転載)
2026-05-25 10:11:00
《車道を通行するとき》
2026-05-22 10:09:00
《歩道を通行するとき》
2. 歩道を通行するときのルール
●歩道の中央から車道寄りの部分を徐行しなければなりません。また、歩行者の通行を妨げることとなる場合は、一時停止 しなければなりません。
●歩 道 に「 普 通 自 転 車 通 行 指 定 部 分 」が 設 け ら れ て い る 場 合 は 、そ の 指 定 部 分 を 徐 行 し な け れ ば なりま せ ん 。た だ し 、歩 行 者がいない場合は状況に応じた安全な速度と方法で通行することができます。
(東京海上日動火災保険(株) 安全運転ほっとNEWS 2026年5月号より転載)


